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【お知らせ】2024年4月入学を検討中の方へ

2024年4月入学を検討中の方へお知らせ


2024年4月入学を検討中の方へお知らせです。

専門学校九州ビジュアルアーツの2024年度募集に関して、まもなく募集定員に達するため
以下の学科の総合型選抜(AO)エントリーおよび入学願書の受付が終了となります。

・音響学科PAコース
・音響学科照明コース


その他学科やコースも定員となる可能性がございます。
オープンキャンパスは毎週開催していますので、入学をご検討中の方は早めのご参加お待ちしています。


\公式LINEで受付状況を問い合わせる/




しょたてゃんさん&杉本琢弥さん&AREINTさん|音楽ステージ[2023.9.30]

 \ ARTS SONIC 2023「ユースフェスティバル」/
音楽ステージ

9/30(土)に専門学校九州ビジュアルアーツで開催されたイベント「ユースフェスティバル」では、豪華なゲストをお招きし、最高のエンターテイメントを学生たちの手で作り上げました。

「No limit,New period〜無制限の新しい時代〜」というテーマのもと、観覧無料で行われた今回のイベント。
出演していただいたアーティストのファンの方々はもちろん、地元の方や子供たちにもご来場いただきました。

音楽ステージ①『しょたてゃん』さん


今を生きるZ世代のリアルを体現する、唯一無二のアーティスト!
甘いマスクの持ち主で、中毒性のある歌声と幅広い表現力を持つ「しょたてゃん」さん。
ありのままの自分を曝け出す姿に、共感を集めています。

プロゲーミングチーム「エヴァ:e」のストリーマーとしても絶賛活動中です。






音楽ステージ②『杉本琢弥』さん


「熊本の彼氏」としてTikTokで話題になった、熊本県出身のアーティスト!
9人組のダンスボーカルグループ「BLACK IRIS(ブラックアイリス)」でメインボーカルを務める「杉本琢弥」さん。
今年の3月にはシンガー・ソングライターとしてソロデビューを果たし、人気急上昇中です。
楽曲制作もしており、多彩な才能を発揮しています。






音楽ステージ③『AREINT』さん


福岡発のポップ&ロックバンドの「AREINT(アレイント)」さん。
今年の6月に、韓国釜山で初の海外ライブを開催し、活動の幅を広げています。

キャッチーでどこか馴染みのあるロックサウンドが特徴で、
パワフルかつ個性あふれる楽曲に乗った力強い歌声は、観覧者の心を揺さぶりました。






実践的な学びの環境はここにあり!

九州ビジュアルアーツでは、さまざまなプロの方と仕事をする機会が多く、実践的な学びが身につけられます。

エンタメ業界について、座学ばかりではなく実践的に学ぶことができる九州ビジュアルアーツで「好き」を見つけてみませんか?

「そろそろ進路活動を始めてみようかな」
「高校3年生になる前にどこかオープンキャンパスに行っておこうかな」
「社会人になったけど、やっぱり好きなことを仕事にしたいな」


現在、2024年4月入学を目指している方も、まだ間に合います!
これから進路を決めていく方であれば、エンタメ総合校ならではの広い視野で業界を知ることもできます。

進路にお悩みの方、進学を迷っている方、まずはLINEやオープンキャンパスにて、ご相談ください。


パスタとパスタさん&とらんじっとさん|お笑いステージ[2023.9.30]

 \ ARTS SONIC 2023「ユースフェスティバル」/
お笑いステージ

9/30(土)に専門学校九州ビジュアルアーツで開催されたイベント「ユースフェスティバル」では、豪華なゲストをお招きし、最高のエンターテイメントを学生たちの手で作り上げました。

「No limit,New period〜無制限の新しい時代〜」というテーマのもと、観覧無料で行われた今回のイベント。
出演していただいたアーティストのファンの方々はもちろん、地元の方や子供たちにもご来場いただきました。

お笑いステージ『パスタとパスタ』さん&『とらんじっと』さん





1組目は、福岡よしもと最年少のお笑いコンビで、コントを得意とする『パスタとパスタ』さん。
続いて2組目には、福岡よしもとの次世代のローカルスターとされ、漫才を得意とするお笑いコンビの『とらんじっと』さんに登場していただきました。

現在よしもと福岡劇場が選抜したユニット「福岡ネクストエイト」としても活動中のお二組。
勢いのあるお二人のステージに、会場では最初から最後まで絶え間ない笑いが巻き起こっていました。

お笑いステージを運営した学生たち

ユースフェスティバルは、本校の「マスコミ出版・芸能学科」の学生を中心に「放送・映画学科」と「音響学科」の学生たちで運営されました。

舞台監督として統括していた学生は、台本の無いアドリブのセリフや内容に対応するため、入念なリハーサルを実施。
統括の学生からだけではなく、いろいろな方面から

「もっとこうしたらどうだろうか」
「こっちの方がより良くなりそう」
「この部分、もう一回通しでしてみよう」


そんな発言が飛び交い、一度きりの本番に向けて、全員が試行錯誤を重ねていた姿が印象的でした。

講師の手を借りず、自分たちで考え、より良いものを作り上げる。
今日、この時にしか学べないことを余すことなく、各々が吸収している姿がそこにはありました。


漫才の後のトークイベントでは、MCを「声優学科」の学生が行い、プロの芸人さんの爆笑トークに圧倒されつつも、負けじと会場を沸かせてくれていました。

”トーク”のプロとの対話は、臨機応変な返答を求められる場面が多く、話の中でMCの学生のトークが磨かれていたように思います。

本番を想定する思考力・対応力・チームワークなど、どの学科の学生にとっても目覚ましい成長を遂げる機会を得られた、そんなイベントとなりました。

プロの芸人の方々と仕事をする貴重なイベントの機会を頂けたこと、観覧に多くの方に来て楽しんでいただけたこと、本当にありがとうございました。



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